Visual Communication Design, 

Relationship with

Indivisuals, Society,

and Environment.​

グラフィック社から発売中の「来るべきデザイナー:現代グラフィックデザインの方法と態度」に、最近のお仕事とインタビューを掲載していただきました。改めまして、お仕事をいただいた皆さま、関係者各位のご協力に感謝いたします。監修は室賀清徳さん、編集は西山萌さん、ブックデザインは加瀬透さんです。成果物だけでなく思考やプロセスの部分を丁寧に拾い上げていただき、とても嬉しいです。

http://www.graphicsha.co.jp/detail.html?p=47483

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​“デザイン領域が多様な広がりを見せ、全体を一望することが不可能になった現代、独自の活動で注目される若手グラフィックデザイナー約40組の活動を豊富な図版とテキストで紹介。現代デザインのリアリティを探る。”

目次/はじめに/
〈第Ⅰ章〉平野正子、八木幣二郎、岡﨑真理子、石塚俊、小池アイ子、村松佳樹、米山菜津子、大田拓未、脇田あすか、小酒井祥悟(Siun)、福岡南央子、「power/point」展/
〈第Ⅱ章〉ボールデザイン、相島大地、山本浩貴+h、桜井雄一郎、コバヤシタケシ、森敬太、中山望、宮﨑希沙、今垣知沙子、三上悠里 、宮越里子、阿部航太、木原共、真崎嶺、座談会:平山みな美 × 惣田紗希 × 岡あゆみ/
〈第Ⅲ章〉大澤悠大、藤田裕美、高良真剣、浦川彰太、牧寿次郎、美山有、鈴木哲生、加納大輔、牧野正幸、へきち、村尾雄太、対談:加瀬透 × 佐々木俊

5. 9 Mon.  2022

書籍「来るべきデザイナー:現代グラフィックデザインの方法と態度」に掲載されています

HOPE—希望のかたち:台湾と日本のデザイナーによる合同展示会

​[詳細]

①希望を運ぶ千羽鶴:台湾×日本のデザイナーによるグラフィッククリエーション|「 千羽鶴」は日本の希望の担い手であり、台湾と日本のデザイナー20名が、未来に希望を託すために大きな折り鶴を制作しました。

②Shaping Hope:デザイナーによるミクストメディア・クリエーション|テーブルの上に置かれた希望の象徴である「神託」をミクストメディアと組み合わせることで、従来のイメージを覆すようなものを作り上げました。

③希望をつなぐ:観客によるインタラクティブ・インスタレーション|壁に描かれたグラフィティ・アートが世界の混乱と恐怖を語り、観客も一緒になって垣根を取り払う信仰のリボンに参加する。(WEBサイトより自動翻訳)

[参加デザイナー]

台湾| 包⼤⼭、董⼗⾏、李霽、⼀步、何婉君、徐光慧、張簡⼠揚、川⾙⺟、陳普、陳青琳、遊麲、楊⼠慶、五八、王琪晴、霧室、王宗欣

日本 | 田中せり、⾼田唯、清水彩香、脇田あすか、⼩玉⽂、⽮後直規、村上雅⼠、三上悠里、安川宏輝、KAAKA 
 

https://pier2.org/exhibition/info/1008/

5. 6 Fri.  2022

台湾で開催される展覧会に参加しています

武蔵野美術大学出版局から発売中の「ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン・スタディ—視覚伝達デザイン学科研究室が目指すもの—」に、学部の卒業制作(2007年度)が掲載されています。また、表紙周りに展開されているメインビジュアルは、2019年の「ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン・スタディ」展で制作したものを、書籍用に改めてデザインしていただきました。大変光栄なことで、関係各位のご協力に感謝いたします
​→
https://www.musabi.co.jp/books/b463149/

4. 22 Fri.  2022

書籍「ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン・スタディ—視覚伝達デザイン学科研究室が目指すもの—」に掲載されています

日本タイポグラフィ年鑑2022で入選した武蔵野美術大学 卒業制作展のポスターが発売中の年鑑に掲載されています。

https://pie.co.jp/book/i/5647/

4. 15 Fri.  2022

「日本タイポグラフィ年鑑2022」に掲載されています

デザイナーの保田卓也と小さくはじめた草の根活動「憲法のきほん」で制作した冊子を、下記で販売中です。2017年度グッドデザイン賞受賞。日本で暮らすひとであれば、誰でも無関係ではいられない『日本国憲法』を、現代的に読みやすくリ・デザインしました。

  • 横書きで、それぞれの項目が検索しやすくデザインされています。

  • 条文で従来使われる漢数字(一、二、三)でなく、アラビア数字(1、2、3)を採用することで現代的な読みやすさを追求しました。

  • ジャバラ式になっており、広げると全項目を一望することができます。

https://kenponokihon.theshop.jp/items/5942032

横書き版「日本国憲法」販売中です 

玄光社から発売中の雑誌「illustration」2022年3月号に#投票ポスター2021のプロジェクトが紹介され、私たちのポスターも掲載していただきました。ぜひご覧ください。
https://illustration-mag.jp/news/illustration233

1. 18 Tue.  2022

雑誌「illustartion」に掲載されています

誠文堂新光社から発売中の「デザイン配色解剖」にこれまでのお仕事を4点掲載していただきました。改めまして、お仕事をいただいた皆さま、関係各位のご協力に感謝いたします。 
​→誠文堂新光社 →amazon

12. 10 Fri.  2021

事例集「デザイン配色解剖」に掲載されています

『Tokyo TDC 2021』で入選した「Paper Product Prototypes」のポスターが、発売中の年鑑に掲載されています。

https://tokyotypedirectorsclub.org/news/tokyotdc_vol32/

11. 25 Thu.  2021

年鑑「Tokyo TDC Vol.32」に掲載されています

デザイナーの保田卓也とユニット名義で参加しています。
https://voteposter.cargo.site/

#投票ポスター2021とは?

https://voteposter.cargo.site/ABOUT

私たちのポスターはここからダウンロードし、印刷することができます。

https://voteposter.cargo.site/21949860

10. 25 Mon.  2021

#投票ポスター2021 に参加しています →公開終了しました 

『第13回 世界ポスタートリエンナーレトヤマ2021』で入選した「Paper Product Prototypes」のポスターが、下記にて展示されています。

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世界ポスタートリエンナーレトヤマ(IPT)は、世界から最新のポスターを公募し、審査・選抜する、日本で唯一の国際公募展です。1985年の創設以来、3年に1度のトリエンナーレ方式で開催を続けており、現在ではデザインの世界で世界的に注目されています。

 

13回目を迎える公募には、世界64の国と地域より紙媒体応募のA、B部門、30歳以下または学生を対象としたU30+Student部門の全部門総計5,943点のポスターが寄せられました。今回の自主制作の部門(B部門、U30+Student部門)のテーマは「INVISIBLE(目に見えないもの)」です。IPT2021実行委員・審査員のデザイナーの方々にもこのテーマで新作を制作していただきました。全応募作品から選ばれた入選・受賞作品に、審査員による招待作品を加えた約400点により、世界のポスターデザインの最先端を紹介します。

時代性や地域性が映し出されるポスターは、「時代や場所を映す鏡」であるとともに、視覚的なメッセージによる言葉を超えたコミュニケーションの手段でもあります。世界から富山に届けられた様々なポスターから、世界のいまが見えてきます。(WEBサイトより)

会期:2021年7月10日(土)~9月5日(日)9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週水曜日、8月10日(火)※8月26日(木)~9月5日(日)は無休
会場:富山県美術館 2階展示室2、3、4
主催:富山県美術館
▼後援:公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会[JAGDA]、東京アートディレクターズクラブ[TOKYO ADC]、東京イラストレーターズ・ソサエティ[TIS]、東京タイプディレクターズクラブ[Tokyo TDC]、「ポスターの街・とやま」実行委員会
▼協力:YKK株式会社

https://tad-toyama.jp/exhibition-event/15016

6. 7 Mon.  2021

「第13回 世界ポスタートリエンナーレトヤマ2021」に入選作品が展示されます→終了しました

中国のメディアにインタビューを掲載いただきました。錚々たる方々に混じって、この世界の片隅で仕事をする私にお声がけいただけたこと、とても光栄です。こうした文化的な交流を通して、ささやかながらも中国と日本の友好な関係に寄与できることを祈っています。→「呼吸」专访 - 日本平面设计的当下奏鸣 - 三上悠里

12. 17 Thu.  2020

インタビューが掲載されています

パイ インターナショナルから発売中の「図形で魅せる広告レイアウトデザイン」にこれまでのお仕事を5点掲載していただきました。改めまして、お仕事をいただいた皆さま、関係各位のご協力に感謝いたします
PIE International →amazon

11. 19 Fri.  2020

事例集「図形で魅せる 広告レイアウトデザイン」に掲載されています

佐藤可士和さん率いるSAMURAIの特集号「デザインノート Premium」の「クリエイター40組の仕事」というコーナーでご紹介いただきました。→amazon

10. 26 Mon.  2020

雑誌「デザインノート Premium」に掲載されています

『Graphic Design in Japan 2020』で入選した「Paper Product Prototypes」のポスターが、発売中の年鑑に掲載されています。

https://www.jagda.or.jp/news/4608/

7. 31 Fri.  2020

年鑑「Graphic Design In Japan 2020」に掲載されています

『Graphic Design in Japan 2020』で入選した「Paper Product Prototypes」のポスターが、下記にて展示されています。

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会員約3,000名を擁するアジア最大級のデザイン団体、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が、1981年より発行を続ける年鑑『Graphic Design in Japan』。2020年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物とモニタで展示します。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。

会期:2020年7月10日(金)~8月31日(月)11:00‒19:00

(※今後の状況によって、会期・開場時間等を変更する場合もあります)

会期中無休・入場無料

会場:東京ミッドタウン・デザインハブ

主催:東京ミッドタウン・デザインハブ

企画・運営:公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)

https://designhub.jp/exhibitions/6072/

7. 10 Fri.  2020

JAGDA「日本のグラフィックデザイン 2020」に入選作品が展示されます→終了しました

日本のクリエイターを紹介する書籍に掲載頂きました。→amazon

7. 1 Wed.  2020

Japan Creators 2020に掲載されています

日本タイポグラフィ年鑑2020で入選した「Perfume Stick®︎」のパッケージが発売中の年鑑に掲載されています。

https://pie.co.jp/book/i/5329/?lang=europe

4. 15 Mon.  2020

日本タイポグラフィ年鑑2020に掲載されています

ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン・スタディ展

武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科の展覧会が今月25日から、ミッドタウン・デザインハブで開催されます。私は2007年度の卒業生として、卒業制作を展示していただきます。

https://vcd.musabi.ac.jp/vcds/

◆会期
2019年11月25日(月) ― 12月25日(水)[会期中無休]
11:00 ~ 19:00

◆会場
東京ミッドタウン・デザインハブ(ミッドタウン・タワー5F)
◆企画・運営

武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科研究室   武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ

◆TALK SESSION:https://vcds2019.peatix.com

◆RECEPTION PARTY:12月1日(日)16:00 ~ 17:30

11. 25 Mon.  2019

展覧会に参加します→終了しました ​

PPP – Paper Product Prototypes –展

平和紙業株式会社のギャラリー“ペーパーボイス東京”のリニューアル企画として、紙の物理的特性に着目し、媒体としての紙だけでなく、プロダクトとしての紙の可能性を探ります。

https://www.heiwapaper.co.jp/shop/2019/10/paper-product-prototypes.html

◆会期

2019年10月23日(水) ― 11月2日(土)[日曜休館]
9:00 ~ 17:00

◆会場
平和紙業株式会社 ペーパーボイス東京
〒104-0033 東京都中央区新川1-22-11
TEL 03-3206-8541 

★TALK SESSION:10月26日(土) 15:00 〜 17:00
ペーパーボイス東京にて/事前予約 定員30名
お申し込み先:thansui@heiwapaper.co.jp
※氏名、勤務先または学校名、人数、件名に「PPP展」を明記の上

 お申し込みください。

★RECEPTION PARTY:10月26日(土) 18:00 〜 19:30
ペーパーボイス東京にて/予約不要

◆参加
尾形逹[プロダクトデザイナー/B6 Studio]
工藤陽介[紙の構造デザイナー]
保田卓也+三上悠里[グラフィックデザイナー/△□]
篠原慶丞[製造設計/有限会社篠原紙工]
西谷浩太郎[企画/平和紙業株式会社]

◆主催
平和紙業株式会社

10/26土曜にはトークやレセプションもありますので、ぜひ遊びにきてください!(トークは申し込み制なのでお早めに)

10. 1 Tue.  2019

展覧会に参加します→終了しました

「デザインのひきだし 38」リトルプリントの特集ページにて、TONE-Fのポスターを掲載いただきました。

http://www.graphicsha.co.jp/detail.html?cat=4&p=39779

10. 1 Tue.  2019

デザインのひきだし38に掲載されています

Design Scramble 2019に登壇させていただきます。

[詳細]

個の時代を走り抜くためのこれからの"スタッフクレジット"のありかたとは?
これからの時代、『誰と仕事をするか』が重要になってくる時代。
スタッフクレジットというものに注目している人たちがいます。
個の時代の最前線を走る人たちは、なぜクレジットにこだわっているのか。

今回は、国内最大規模の働き方の祭典「Tokyo Work Design Week」を主催するなど、これからの時代の新しい働き方について発信を行っている&Co.代表取締役の横石 崇さんをモデレーターに迎え、ゲストに、Basecamp 代表/dely CXOとして活躍するUIUXデザイナーの坪田 朋さん、大手広告制作会社、有名デザイン事務所を経て独立し、グラフィックデザイナー、アートディレクターとして活躍する三上悠里さんという2名のクリエイター、そしてクレジット・データベース「BAUS」を運営する株式会社モーフィング代表の加藤 晃央がそれぞれの立場から、クリエイターがクレジットを公開していく意味や、キャリア構築、チーム作りなど様々な角度から、スタッフクレジットについて徹底的に語りつくします。

【登壇者】
横石 崇氏 (&Co.代表取締役/Tokyo Work Design Weekオーガナイザー)
坪田 朋氏 (Basecamp 代表/dely CXO)
三上 悠里氏 (アートディレクター/グラフィックデザイナー)
加藤 晃央 (株式会社モーフィング 代表取締役)

◾️開催時間
10月12日(土)17:00受付開始/17:30スタート

◾️会場
DeNAオフィス 『Sakura Cafe』
渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ24F

 

チケット→
https://designscramble2019-baus01.peatix.com/?fbclid=IwAR33R9Ph4W0frdFQ3SWcrX_NuUiK4MSGu-JhStMYVsBrrZZlIQQ9ExkgqPw

10. 12 Sat.  2019

個の時代を走り抜くための これからの"スタッフクレジット"のありかたDesign Scramble 2019 公式プログラム →台風のため中止となりました

日本のクリエイターを紹介する書籍に掲載頂きました。→amazon

7. 12 Fri.  2019

Japan Creators 2019に掲載されています

日本タイポグラフィ年鑑2019で入選した、「完全なる仮説」のロゴが発売中の年鑑に掲載されています。→https://pie.co.jp/book/i/5190/

4. 15 Mon.  2019

日本タイポグラフィ年鑑2019に掲載されています

広報でお手伝いしている展覧会、“東京ミッドタウン・デザインハブ第76回企画展 「企(たくらみ)」展-ちょっと先の社会をつくるデザイン-”の関連トークイベントにて、株式会社ようびの山口祐史さんとお話させていただきます。

関連企画 トークセッション「都市と地方、デザインができること」

企(たくらみ)展では、社会課題や個人の課題解決のアプローチ手法「ソーシャルデザイン」の「ちょっと先」に焦点をあて、地域社会・ビジネス・個人の暮らしに寄り添う「デザイン」の新たなアプローチを企業の取り組みや地縁団体のプロジェクトを事例として紹介します。企業やNPOをはじめとした地域活動のみならず、新たなクリエイティブのアプローチとして美術・デザイン教育の現場でもますます取り組まれていくことが予想されます。

より良い社会をつくるために、これからの時代、デザインが出来ることは何か? 都市と地方、それぞれで活躍するデザイナーのお二人をお招きして、デザインの価値を見つめ直します。

日 時: 2018年 11月 29日 (木) 19:00-21:00

登 壇: 山口祐史(ようび)、三上悠里(憲法のきほん) 

司 会: 植原正太郎(greenz.jp)

会 場: 武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ

東京都港区赤坂 9-7-1 ミッドタウン・タワー 5 F(デザインハブ内)

定 員: 50名 参加料: 無料

詳細は→  http://designhub.jp/events/4367/

11. 15 Thu.  2018

企(たくらみ)展 関連企画:トークセッション「都市と地方、デザインができること」 →終了しました

保田卓也と2人でイベントに登壇させていただきます。

フムコムcafe 第26回:シカクい政治をマルくする

「主権者」の自覚、ありますか?
投票率の低下が深刻な社会課題になっていますが、解決のためには子どもの頃から日本や自分の住んでいる地域や政治を身近に感じてもらうことが第一歩です。
子どもや若者が社会課題や政治を主体的に考えられるように「主権者教育」を進めるYouthCreateの原田さんと、デザインの力で日本国憲法の理解を深めようと活動する「憲法のきほん」を主催する区内在住のデザイナーの保田さん、三上さんをゲストに迎え、とっつきにくい感のある政治がどうしたら身近になり、「主権者」の自覚につながるかを考えます。

ゲスト 原田 謙介さん
    NPO法人YouthCreate代表理事 http://youth-create.jp/
    保田 卓也さん(デザイナー)
    三上 悠里さん(デザイナー)

日 時:5月29日(火) 19:00~20:30
会 場:フミコム
   (文京区本郷4-15-14 文京区民センター地下1階)
費 用:無料
申 込:不要
   (手話通訳が必要な場合には、5/8までに申込をお願いします。) 
問合せ:地域連携ステーション フミコム
           03-3812-3044/fumikomu@bunsyakyo.or.jp

5. 29 Thu.  2018

フミコムcafe:シカクい政治をマルくする →終了しました

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